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離婚・別居によって会えなくなっている親子についての勉強会 3

棚瀬一代先生の講演から

アメリカをはじめ、先進諸国では、面接交渉に非協力的な親には裁判所にて教育プログラム(認知行動療法)を行い、それでも駄目な場合は外注で親子のカウンセリングを行っているそうです。
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日本はほんとにバカな国だ

認知行動療法が採用されるってことは,背後に境界例が潜んでいることを当然予測してるんでしょうね。

こうした対応がされるのは当たり前で合理的なのに,日本では裁判官が「境界例?なにそれ?わかりましぇ~ん!?相手を精神病扱いするなんてひどい中傷だ。そんなことをいう奴は離婚だ親権なんかやら~ん カッカッカッ我こそは法であ~る」となります。

法務省の認識も似たようなもんです。

バカな国です。

Re: 日本はほんとにバカな国だ

> 認知行動療法が採用されるってことは,背後に境界例が潜んでいることを当然予測してるんでしょうね。

→よく勉強されているようですね。
実は一説にはおっしゃっている通りのものがあります。
しかし、表向きにはそれを認める発言はされませんね。
しかしながら、悪質な引き離しの被害にあっている人は少なからずそのことを体感しています。
私の相手の場合もまさにそうです。

> こうした対応がされるのは当たり前で合理的なのに,日本では裁判官が「境界例?なにそれ?わかりましぇ~ん!?相手を精神病扱いするなんてひどい中傷だ。そんなことをいう奴は離婚だ親権なんかやら~ん カッカッカッ我こそは法であ~る」となります。
→これもおっしゃるとおり、日本に今の実態です。

> 法務省の認識も似たようなもんです。
> バカな国です。
→言い回しは一般受けしませんが、そういうことですね。(^_^)
どれだけ足しになるかは自身がありませんが、一石を投じることができればとがんばっております。
コメントをありがとうございます。
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