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参議員議員選挙立候補予定者アンケート回答追加《甲信越》

長野県は出揃いました。
山梨は25パーセント、新潟20パーセントの回答率
やはりNAGANOの名でアンケートを出したせいでしょうか?


近藤 正道 《新潟》
花田  仁《山梨》
根本 直幸《山梨》
井出 庸生《長野》

近場で投票したくなる人は少ないものです。
ただ、理解が至らないだけで、反共同親権ということではないのでしょう。
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テーマ : 別居・離婚
ジャンル : 結婚・家庭生活

参議員議員選挙立候補予定者アンケート速報《長野県》

みんなの党以外回収済み
アンケートをクリックすると見やすくなります。
前回載せたとおり、前書きを相当丁寧につくったつもりなのですが…。
離婚後の親子のあり方について、実態を把握してもらっていないようですね。
まだまだ、啓発の必要がありそうです。

諸派	臼田 寛明
日本共産党	中野 さなえ
民主党	北沢 俊美
高島 陽子	長野
自由民主党	若林 健太

テーマ : 別居・離婚
ジャンル : 結婚・家庭生活

「離婚や別居で子供と離れて暮らすお母さんたちへ」女性当事者アンケートにご協力お願いします。

以下は当事者仲間の女性団体「子供と離れて暮らす母親のつどい」のブログから転載です。







秘かに関西女子部で計画してきましたが、一般リリース開始間近となりました。
一人でも多くの皆様にご協力頂けたらありがたいです、
宜しくお願いいたします。
関連コミュでも近々お知らせしたいと思います。


以下ブログ本文より

こんにちは。
関西の親子引き離し問題女性当事者有志グループ「子供と離れて暮らす母親のつどい」からのお知らせです。
このたび、私達は「離れて暮らす子供たちへ…母親からのメッセージ集刊行」「親子引き離し問題 女性当事者アンケート」を実施することにいたしました。

近頃、親子引き離し問題に取り組む当事者グループが各地で活動し、「離婚後の共同親権」「ハーグ条約批准」についてマスコミで取り上げられる機会も増えてきました。
しかし、この問題を経験したことのない方には、この問題の深刻さはなかなか伝わらないようです。
そこで私達は、「子供と引き離されるのは父親ばかりじゃなくって、母親もいるのですよ」という事実をアピールすることが必要だということに気がつきました。
「子供と離れて暮らす母親」は少数派であるが故に、偏見の目で見られがちです。
ただでさえ子供と引き離されて苦んでいるのに、偏見によって更に悩みを大きくすることにもなります。
また、長年経っても回復できない心の傷に苦しめられる女性当事者が一定数以上存在していることもわかりました。
男性当事者は数も多いのですが、女性当事者はそのような理由でなかなか声を上げられず、一人で孤立し苦しみ続ける方もいらっしゃるようです。

離婚や別居で子供と離れて暮らすお母さん、そのような事情で子供たちと自由に会えない環境下にあるお母さん方のご協力をお願いいたします。
現在の当事者だけでなく、過去にそういう経験をされたことのある方からの声もお聞きしたいです。
また、そのような経験のある女性の方であれば、年齢は問いません。

アンケートとメッセージ集は同時募集で実施いたします。
回答募集期間は7月1日から8月31日までとさせていただきます。
秋頃には結果をまとめ、刊行を目指したいと考えています。
一人でも多くの方にご協力を頂きたいと思います。
どうぞ宜しくお願いいたします。



http://popottona.cocolog-nifty.com/

テーマ : できることから
ジャンル : 福祉・ボランティア

参議員議員選挙立候補予定者アンケート

 

甲信越地区 長野・山梨・新潟の参議員議員選挙立候補予定者にアンケートを送りました。

離婚後の親子関係について

参議員議員選挙立候補予定者アンケート

 

立候補予定者の皆様には、参議委員議員選挙の投票日も差し迫り、明日の政治に向けて日々ご尽力されていることと存じます。

私たちは、主に離婚により子どもとの交流が困難になった親のグループです。

日本はG7諸国唯一、離婚後は親権が一方の親にしか帰属しない単独親権であるため、相思相愛の親子も、子どもが親権のない親と会うことができなくなったり制約されたりします。

結果、海外では犯罪とされる、子どもの連れ去りや面会拒否(引き離し・拉致)が日本では日常的になされ、海外からは「国際的な子の奪取の民事面に関するハーグ条約」を締結するようにと、日本政府は厳しく批判されています。

法が未整備な中、「離婚後の共同子育て」など無理だと考えられてきたため、家裁に行っても同居親が拒否すれば、子どもと親権のない親との交流はできないか、月に1度2時間程度と、限定的な面会交流しか認められません。そのため、子どもは誰とでも会えるのに自分の親とだけは会えず、離婚を契機に年間約16万人もの子どもが一方の親との自由な交流を阻まれています。高葛藤の親どうしのやりとりも、第三者の関与や安全な場所の確保などによって可能です。体制の整備により、海外では直接親どうしが関与せずとも、子どもは両親との自由な交流が保障されます(共同養育責任が問われる海外でも、子どもの養育への関与がDVや児童虐待により制約されることはあります)。

私たちは、離婚後も引き続き子どもが双方の親の養育を受けられる共同養育のための共同親権制度が日本で実現するよう、民法改正を含めた法整備や行政支援を求めて活動しています。その活動の一環として、参議院議員選挙の立候補者の方アンケートを行います。今後のよりよい子ども施策や家族の絆の議論を深めるために、ぜひご協力ください。

*アンケートへの回答結果は、親子ネットNAGANOほか各地区担当団体のHPで公表いたします。

 また、回答のない場合も、「回答なし」として公表いたします。

 アンケートへの回答は、回答票にて6月28日までに以下までファックスまたはメールでお寄せください

親子ネットNAGANO(甲信越地区担当団体)


Q1 原則的に、離婚後も引き続き子どもの養育に両親がかかわるという考えに賛成ですか

□ 賛成   □ 反対   □ よくわからない

Q2 離婚後の共同養育が可能なように民法改正も含めた立法による共同親権の実現に賛成ですか

 □ 賛成   □ 反対   □ よくわからない

その他ご意見がありましたらお寄せください



追って結果を公表します。
一番早く返答が来たのが長野の民主党、次いで山梨の共産党。

テーマ : 別居・離婚
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拉致(連れ去り?引き離し)後の面会交流の変化

子どもと離れて暮らす親たちの気持ちを伝える会ブログより

拉致被害者家族と言うのはこんな心持なのだろうな…。」子どもが帰らない夜から、
『今にも、普通の顔して帰ってくるような気がして…。』
『悪い夢を見ているに違いない。』
『一日も子どものことを思わなかったことはない。』
どれも、現実のものとして実感しています。
私たちの場合の相違点は、拉致したのが実の親で、少し前まで共に子どもを育てていた、信頼していた相手であること。
公平に直接話しあうべきものを、人質をとるとは『卑怯』極まりない。
まさか、家族にこんな目に遭わされるとは…。
子どもを拉致されて、私は絶望と憤りに苛まれる日々が続くこととなりました。
そして約2年が過ぎ、いまいましい、『面接交渉』と言う名の父子の交流が再開しました。
数ヶ月に1度、数時間の交流では、子どもたちにとって私は『知り合い』になるのがせいぜいでした。
せっかく馴染んでくるとお別れ。そして次に会うときには元の他人に戻るのです。
これを親子と呼ぶのでしょうか…?
この程度の父子の交流が、監護親からすれば望ましいものなのです。安心なのです。
監護親が子どもに見捨てられる心配が少なく感じるからです。

その後、宿泊を伴った交流をした途端、見る見る父子の絆は回復していきました。
子どもたちが、父親としての私にあまえる様子がはっきりと感じ取れました。子どもたちのその表情は間違いなく、傍目から観ても幸せそうに写ったでしょう。
そして、より多くのこの時を過ごしたいと、子どもたちは要求をし始めたのです。

すると、面白くないのは監護親です。
子どもたちが父親と楽しい時間を過ごすことが面白くないのです。
…でも、これって、一般的には望ましいことではないでしょうか?

次第に、監護親は理解ある人間を装うためにも、『会わせたいのだけど会わせられない』と言える環境をつくるのに躍起になりはじめます。
つまり、私との交流を拒む理由を子どもに求めるのです。
習い事だったり、イベントだったり、洗脳だったり…。
「会わせたいと考えているのだけど、子どもたちが会いたがらなくって…」というように。

監護親の支配下では、子どもは、子ども自らの意思で私には会いたくないのだと主張します。
ところが、監護親の支配下から逃れると、そのことを否定するのです。
次第に、子どもは私への申しわけなさから、私への対応に困ります。
これが無視であり、逃亡です。

そして今、私の相手方は、調停での面会交流の取り決めを平気で反故にします。
相手方が私と話し合うことはありません。
子どもが、自分の意思で会わないのだということを、一方的に伝えてくるのみです。
子どもにとってこれは、不本意な正義の行動なのです。

あたかも
「○○ちゃん(お父さん)は悪い子(人)だから、一緒に遊ぶと悪い子になるから遊んじゃだめよ。」と言いつけられている子どものようです。
「母さんがなんと思おうと、ぼくは○○ちゃん(お父さん)が好きだから、○○ちゃん(お父さん)と遊びたいのに…。」
日常的に接する時間の多い監護親の存在は、子どもにとっては絶対の権力です。
いつしか、大好きだった○○ちゃん(父さん)は、本当に悪い人に思えてしまうものです。
いえ、子どもにとって、諦めきれない大好きな父親を諦めるためには理由が必要なんです。
例えそれがどんなに幼稚で不合理なものでも、父親を嫌っても良い理由が…。
その理由は、子どもたちが逆らうことのできない、監護親が与えてくれるのです。
それは、大好きな人を嫌うに嫌い切れず、悩んでいる子どもにとっては渡りに船なんですね。

子どもらのこの葛藤を『不安定』として、非監護親との面会交流を監護親主体で制限し、
非監護親との自由な交流を諦めさせることによって安定させるのか、
それとも、
非監護親との自由な交流を子どもの権利として保障し、監護親の、子どもへの過剰な支配を制限する
のか。
3組に1組が離婚するに至った日本…。
先進諸国に倣って舵を切れるのはいつなのでしょうか。

テーマ : 別居・離婚
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東京の仲間ががんばっています(デモ行進)

2010年6月20日(日)父の日に、仲間の団体の皆様が東京でデモ行進した様子がTBSのオンラインニュースで紹介されています。ハーグ条約の関係もあり、今回は外国人の方が6割を占めていたそうです。(以下転載)

*****************************************************


「共同親権」制度化など求めデモ行進

http://news.tbs.co.jp/20100620/newseye/tbs_newseye4457520.html

父の日の20日、離婚で会えなくなった子どもとの面会交流の制度化などを求める外国人や日本人の親らが東京・渋谷でデモ行進を行いました。

 「世界の常識だ!共同親権は世界の常識だ!」

 デモ行進を行ったのは、離婚によって親権を失い子どもと会わせてもらえなくなったという親ら、およそ50人です。

 日本では、離婚の後に父親か母親のいずれかが子どもの親権を得る「単独親権」制度をとっていますが、欧米では両親がともに親権を持つ「共同親権」が基本となっています。このため、日本人の妻に子どもを一方的に連れ帰られて会えなくなったとしてトラブルになるケースが後を絶ちません。

 「日本政府はもう20年も『この問題を研究している』、『検討中です』と繰り返しています。正直、彼らに結論を出す気があるのかわかりません」
 「(子どもを会わせない)元妻を非難しているのではない。(単独親権という)制度こそが私たちの敵なのです」(外国人参加者)

 この問題では、アメリカやヨーロッパの国々が日本政府に対し、子どもの返還や面会の請求ができる国際条約「ハーグ条約」に加盟するよう求めるなど、国家間の問題にも発展しています。(21日02:31)


テーマ : できることから
ジャンル : 福祉・ボランティア

子どもの精神的な安定

「別れた親には会わせないほうが子どもが落ち着く…」

当たり前のように、引き離し加害者やその共犯者達、そして裁判所までもが使う言葉ですが…。

親子を引き裂くためのまったく合理的な理由ではありません。

そもそも、「落ち着いて見える。」の間違いです。

もっと正確に言えば、「一方の親の存在を忘れさせる。」のです。

自分を愛してくれて、共に楽しい日々を送った、そして、これからも頼りにしたい、愛されたい、愛したい、みんなが普通に持っているそんな対象を、欲しいと思わなくさせること…。

子どもの最善の利益 ではありませんよね。

なぜならば…人を愛したい、人に愛されたいという欲求は、人間の基本的欲求で、

愛したい対象が在ること、愛されたい対象が在ること、それが希望であり、安心感であり、充足感だから。

「親が幸せなのが子どもにとっての一番の幸せ」などと、

大人の都合のよい言い訳を子どもに押し付けないでほしい。

…そう、親の離婚の被害を受けた多くの子どもたちは、大人になってから語っております。

 



2009/6/21投稿文

テーマ : 別居・離婚
ジャンル : 結婚・家庭生活

子どもの権利条約第9条その2

3 締約国は、児童の最善の利益に反する場合を除くほか、父母の一方又は双方から分離されている児童が定期的に父母のいずれとも人的な関係及び直接の接触を維持する権利を尊重する。

平成20年11月15日に東京弁護士会館2階講堂クレオBCにて、弁連家事法制シンポジウム 『離婚とこども??こどもの最善の利益を考える?』が開催されました。
私もそこに参加してきました。
そこで、弁護士でもあり、大学教授でもある棚瀬先生がおっしゃっていたことです。
「第9条3には『児童の最善の利益に反する場合を除くほか』とあり、父母の一方又は双方から分離されている児童が、父母との人的な関係及び直接の接触を制限されるのは、極めて例外的なケースである。しかし日本ではこの例外的なケースと一般的なケースの立場が入れ替わってしまっている。つまり、児童の最善の利益に反してもいないのに、児童が、父母との人的な関係及び直接の接触を制限されてしまっているのが問題である」と。

離婚により、子どもは一方の親との人的な関係及び直接の接触を断たれても健全に育つのだとすれば、より強大な国家を作り上げるためには、全てを体外受精とし、誕生した子どもは肉親から引き離し、それぞれの肉親からは養育税を徴収する。そして優秀な国家機関で教育すれば優秀な人材ができるはず。
しかし、それは皆さん否定するでしょう?
女は子どもを産む機械ではないなんて、大騒ぎしていたのも記憶にまだ新しいでしょう。
両親の健全な愛情なしに子どもの幸せはなく、ひいては国家の繁栄もない。
子どもには、愛してくれる父も母も必要なのです。
少なくとも、どちらも生きているのなら、最善の利益に反していないのならば、会わせた方が良い。
そうではないのかなぁ。
その根拠も今後示していくことになると思います。


2009.1.5投稿文

テーマ : 別居・離婚
ジャンル : 結婚・家庭生活

子どもの権利条約第9条その1

第9条1 締約国は、児童がその父母の意思に反してその父母から分離されないことを確保する。ただし、権限のある当局が司法の審査に従うことを条件として適用のある法律及び手続きに従いその分離が児童の最善の利益のために必要であると決定する場合は、この限りではない。このような決定は、父母が児童を虐待し若しくは放置する場合又は父母が別居しており児童の居住地を決定しなければならない場合のような特定の場合において必要となることがある。
2 すべての関係当事者は、1の規定に基づくいかなる手続きにおいても、その手続きに参加しかつ自己の意見を述べる機会を有する。
3 締約国は、児童の最善の利益に反する場合を除くほか、父母の一方又は双方から分離されている児童が定期的に父母のいずれとも人的な関係及び直接の接触を維持する権利を尊重する。

…日本って、この条約批准してましたよねぇ。
なのにこのていたらく…。
それも、あまりにも多くの人がこのことに無関心なのと、何よりも違反に対しての罰則規定がないことが問題です。多くの国ではこの条約に反する行為は子どもへの虐待として犯罪と扱われるのに。
罰則がないと守らないものなのですか?

かく言う私も、この冬季休業中の子どもとの面会交流は、一方的に無くされました。
そう、調停での取り決めなどまるで無視です。
すべての連絡手段も一方的に断たれて、連絡も取れません。
子どもとは約束していたのにね。

2008.12.28投稿文


テーマ : 別居・離婚
ジャンル : 結婚・家庭生活

ステップファミリーのママです。

離婚した元夫でも、
子どもの親だから健康でいてほしい。
でも、いつもその思いを逆手にとられる。
何とかしてあげようとするから、私が辛い思いを負ってしまう。

自己管理、親への尊敬といったことの欠如が元夫へのしっぺ返しとしてさまざまな問題になる。
何度同じ失敗を繰り返しても、根本的な解決ができないまま、人に助けられてやりすごす。
ほとぼりが冷めたら感謝の念を忘れ、すぐにまた同じことを繰り返してしまう。
その典型人です。元夫は。

それでもね、だからって子どもたちを元夫に会わせないなんて話にはまずならないんです。
子どもにとっては大好きなパパなんですから。
そこが引き離し親の考え方と、私の考え方の大きく違うところなんですね。
たぶん、私にだって引き離している親なんかよりも、たくさんたくさんの離婚理由や、
引き離したければ引き離す理由はあると思いますけどね(^^ゞ

子どもを引き離すことは、子どもからパパを奪うことですからね。
それはやっちゃあかんことですね?。

2009/5/1投稿文

子どもの権利条約第7条

第7条1 児童は、出生の後直ちに登録される。児童は、出生の時から氏名を有する権利及び国籍を取得する権利を有するものとし、また、できる限りその父母を知りかつその父母によって養育される権利を有する。

・子どもに一方の親を会わせないようにすることは、「父母によって養育される権利」を害していることにはならないのでしょうか?

一月に一度、親子が外で数時間だけ会うことは、、「父母によって養育」されていることになるのでしょうか?

・子ども自ら一方の親に「会いたくない」と口走らせるように一方の親達が刷り込むことは、「父母によって養育される権利」を害していることにはならないのでしょうか?児童虐待ではありませんか?

・子どもが一方の親を見て逃げ出すように育てることは、「父母によって養育される権利」を害していることにはならないのでしょうか?児童虐待ではありませんか?

古から子どもたちは大人の都合でもてあそばれてきました。
子どもは教『育』の仕方で殺人兵器にもされてきました。
一方の親に「会いたくない」というような育て方、
一方の親を見て逃げ出すような育て方…。

それはこれらの例とどれほどに違うのでしょうね。

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