スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

田中良生衆議院議員のコメント

田中良生衆議院議員がご自身のブログで、
4月21日に開催された国会勉強会についてコメントしています。

【面接交流 アルド・ナウリ氏講演会】
フランスの小児科医であり、児童精神科医でもあるアルド・ナウリ氏をお招きしての講演会です。
親の離婚・別居を経験した子ども達への福祉向上について、
自らの経験談をもとにお話しいただきました。
教育をはじめ、家庭における子どもの地位、
母親の影響力そして父親の役割などをあらためて考える上で、
新しい領域を切り開かなければなりません。たとえ離れて暮らしていても、
親と子の交流は子どもが健全に育つために必要です。
子どもの健全な成長のために、面会交流の社会的整備に向け取り組んでいきます。

田中良生からのご報告

連れ去り?引き離しの被害を知った、みんなが頑張ってくれています。
スポンサーサイト

テーマ : 別居・離婚
ジャンル : 結婚・家庭生活

大阪の女児不明、母ら3人逮捕…奈良で遺体を発見

小学校4年、聖香さん(9)が行方不明になっている事件で、聖香さんの遺体を遺棄したとして大阪府警捜査1課は23日夜、母親(34)、内縁の夫(38)、その知人(41)の3容疑者を死体遺棄容疑で逮捕、署に捜査本部を設置した。府警は同日夜、内縁の夫容疑者の供述通り墓地で聖香さんとみられる遺体を発見した。24日に遺体の司法解剖を行うとともに虐待死した可能性があるとみて死亡した経緯を追及する。


 発表によると、内縁の夫容疑者らは4月6日頃、墓地に、聖香さんの遺体を埋めた疑い。


 見つかった遺体は衣服を身に着けていなかった。


 内縁の夫容疑者の供述によると、4月6日朝、ベランダに放り出していた聖香さんが動かなくなっており、死んでいたため、自分の知っている墓地に埋めることにしたという。内縁の夫容疑者は「友人容疑者と一緒に、友人容疑者の車で運んだ」とし、友人容疑者も「頼まれて手伝った」と話している。


 一方、母親容疑者は「内縁の夫容疑者から『2人で遺体を捨てに行った』と聞いた」と供述。聖香さんの死亡経緯について「4月5日頃、台所の前で死んでいるのを確認した」と、内縁の夫容疑者の供述と一部矛盾する話をしており、府警は事実関係を詳しく調べている。


 府警の発表では、母親容疑者は7日夜、署に捜索願を提出。その際、聖香さんの失跡経緯について、同日午前9時頃、聖香さんを自宅に残して小林容疑者と、その長男の小学1年男児(6)とともに、男児の入学式に出席するため外出。午後0時半頃に帰宅した時には姿がなかった、と同署に説明していた。


 府警は10日に公開捜査。その後、聖香さん宅から女の子の悲鳴が上がるのを複数の住民が聞いていたことが判明。聖香さんに持病があったのに、3月中旬以降、治療を受けていないなど不審点があり、23日朝から、自宅と友人容疑者の車を別の保護責任者遺棄容疑で捜索、3人から聖香さんの失跡前後の状況について改めて事情聴取していた。


 捜査関係者によると、聖香さんが小学校を休み始めた3月11日以降、母親、内縁の夫両容疑者が、学校に「和歌山の親類宅に預けた」と説明する一方、府警には「ずっと家にいた」と矛盾する説明をしていた点などを追及したところ、内縁の夫容疑者が遺棄したことを認める供述を始めたという。

【2009年4月24日 読売新聞】

*****************************************************************************************



大阪の女児不明 実父がきょうビラ配り 「聖香、早よ帰って」


お父さんやお祖父ちゃんお祖母ちゃんの祈りも叶いませんでした。

面接交渉が、きちんと行われていたら・・・・・・・・

実父との交流が、きちんとできていたらならば・・・・・・・・・・・・・


ご遺族の悲しみは、はかり知れないことと思います。

そして・・・・

聖香ちゃんの想いを考えると言葉もありません。

聖香ちゃんのご冥福を心よりお祈り申し上げます。

享年9歳の幼い御霊の安らかなることを。

テーマ : 悲しいニュース
ジャンル : ニュース

大阪・女児遺棄、日常的に虐待…妹転居後に集中か

小学校4年、聖香(せいか)さん(9)が行方不明になり、聖香さんとみられる遺体が発見された事件で、今年1月まで同居していた双子の妹(9)が、母親の無職の容疑者(34)(逮捕)らから「頭を殴られた」「ご飯をもらえなかった」と大阪府警に話していることがわかった。同月には、聖香さんが顔にあざをつけて登校、母親容疑者の内縁の夫の無職の容疑者(38)(同)にたたかれた、と教諭らに話していたことも判明しており、府警は、両容疑者による虐待が日常的に行われていたとみて死亡経緯との関連を調べる。


 捜査関係者によると、妹は昨年12月下旬、聖香さん、母親容疑者とともに、内縁の夫容疑者らが住むマンションに入居したが、今年1月中旬、実父宅に戻った。


 今月7日に聖香さんの家出人捜索願が出された後、府警が妹に聖香さんと同居時の生活状況を尋ねたところ、「悪いことをすると頭を殴られた」「一日中ご飯を食べさせてもらえない罰を受けた」と話したという。


 一方、聖香さんは1月中旬、左ほおのあざに気付いた教諭らに「(内縁の夫容疑者らに)たたかれた。ご飯をたべさせてくれず、寝かせてくれないこともある」と説明。学校側が確認すると、母親容疑者は「聖香はうそをつく癖がある。あざは(何かに)当たっただけ」と述べたという。


 聖香さん宅マンションについては、昨年末から今年3月下旬頃まで、昼夜を問わず、女児の泣き声や男のどなり声、壁をたたく音などが頻繁に聞こえていた、との証言も近隣住民から複数、府警に寄せられている。


 府警は、聖香さん宅で、ネグレクト(育児放棄)を含む虐待行為が常態化していたとみており、妹の転居後には、矛先が聖香さんに向けられ、今回の事件につながった可能性が高いと判断。


 24日朝から、遺体発見現場の墓地で現場検証をするとともに、同日午後、母親、内縁の夫両容疑者と、その知人で無職の容疑者(41)(逮捕)を送検、詳しく調べる。

(2009年4月24日 読売新聞)

*********************************************************************************

大阪の女児不明 実父がきょうビラ配り 「聖香、早よ帰って」


両親の離婚を経験する子どもたちの、その後が最善の福祉に適い、最善の利益を受けられているかどうか。

その実態を、皆さんはご存知ですか?

聖香ちゃんのような両親の離婚を経験する幼い子どもたちが、なぜ命を落とさなければならないのか、ご存知ですか?

面接交渉という言葉と、その本当の意味を皆さんはご存知ですか?


テーマ : 悲しいニュース
ジャンル : ニュース

「離婚と子ども」講演会実施報告=Mother's wish?母の願い・くにたち子どもとの交流を求める親の会

実施報告

3月21日(土)、国立市役所第一・第二会議室にて、国立市主催、くにたち子どもとの交流を求める親の会・Mother's Wish 母の願い運営による、「離婚と子ども」講演会がおこなわれた。

講師は、臨床心理士で、現在東京国際大学社会学部教授の小田切紀子氏。

小田切氏は、2008年の離婚件数26万件は、数字としてはとくに増えている訳ではないが、子どもの4.3人に一人が親の離婚を経験している現状から、離婚が子どもに与える影響、その際どのようなことに配慮すべきかを話した。
また、小田切氏は離婚した母親とその子どもを支援する活動をしており、年一回の合宿などを通して主に母親と接する機会が多いことから、母子家庭の具体例を多くひいて説明した。

まず、離婚の理由を子どもに伝える、ということが、簡単なことのようで非常に難しく、離婚理由をはっきり聞かされていない子どもが多い。一方で親は、たぶんうちの子はわかっているはず、というように、離婚についての説明を避けている様子がうかがわれた。
ケンカしたら仲直りするもの、と学校で教わっている子どもにすれば、父親と母親はいつか仲直りしてくれるとの希望を持っており、それはないということを、きちんと伝える必要があると話した。

子どもが離婚を不安に感じるのは、離婚後の生活がわからないためであり、経済的保障(養育費)と、父親、母親どちらとも会える(精神的保障・面会交流) は、親の義務であり、とくに面会交流は子どもの心身の健康な発達と、親としての自覚・親としての成長を促すために重要であり、それは心理学の知見からもわかっていることだと話した。

また、離婚家庭の子どもの問題行動として、親を困らせよう、責任をとらせようとして、「親の離婚のせいでこうなった」とあたることがある。
それはたとえ怒られることであっても、気持ちを自分に向けて欲しい、かまって欲しいという気持ちから起こる。

同居親の特徴として、子どもに申し訳ないという気持ちと、子どもさえいなければというアンビバレントな葛藤があり、そのため不安定な親子関係になる。また、別居親の望むことは一切応じたくない(坊主憎けりゃ、袈裟まで憎い)という気持ちから、面会に否定的になる。

しかし、婚姻中はこれだけ父親の子育て参加を言っておきながら、離婚すると父親との交流に消極的になるというのはおかしな話である。

別居親が気をつけるべきこととして、

  • 相手をさぐらない
  • そのうち、また一緒に暮らせるようになる、などどあいまいなことはいわない
  • 中学生以上になると、子どもどうしのつきあいがあるので、子どものペースにあわせる
  • 決めたルールをきちんと守る
    (具体的には、高額なものは買わない、面会の時間を守る、など)
  • 同居親は、ルールに寛大に(例えば、相手が時間をオーバーしたからといってうるさく言わない)、逆に別居親はできるだけルールを守ることが、面会をうまく続けるコツだと話した。

    子どもは同居親から見放されたくない、との気持ちから、同居親に忠誠心をもち、別居親に「会いたくない」ということがあるが、子どもの本心とは受け取らず、なぜ子どもがそのようなことを言うのか、そのうしろにあるものを考える必要がある。

    その後、小田切氏は、再婚家庭についての話も含め、一時間半にわたり離婚後の親子交流についてふれた。

    会場には、同居親、祖父母の参加もあり、この問題に関する需要の多いことが伺われた。

    テーマ : 別居・離婚
    ジャンル : 結婚・家庭生活

    神奈川情報ブログ ホロホロりぽーとより第三弾

    これまでの記事
    (親子の問題を考えて!)
    http://www.kanaloco.jp/report/entry/entry_r288/

    (親子の問題Vol1)
    http://www.kanaloco.jp/report/entry/entry_r294/

    子供が生まれてくる時、その手には、その子が受けるべき幸せが握られているけど、生まれた瞬間産声と共に手を広げて、離してしまう。人は、この時、離した幸せを拾い集めるのが人生。何て事を言った人がいました。
    子供の幸せって、どこにあるんでしょうね。

    親子の問題、今回2回目は、子供にとって何が必要か考えてみたいと思います。

    昔から、「親は無くとも子は育つ」と言う言葉がありますが、最近この言葉の認識を間違って捕らえる人が多いように感じます。
    親が居なくても子は育つ。確かに、大きくなるという意味で考えると、食べ物があり寝起きする場所があれば、ほおっておいても子供は大きくなりますよ。でも、それは身体の話。では、心はどうなんでしょうか?心も身体と同じように親が無くとも育ちますか?

    昔、「親が無くとも子は育つ」といっていた時代、それは地域のコミュニティーがとてもしっかりしていて、たとえば両親が共働きでも、近所のおばちゃんのお家で、おやつをもらいながら、同時に言葉ももらうのです。「お父さんお母さん忙しいね、○○ちゃんの為に頑張っているね」そんな言葉から、子供は、両親の愛情を感じたりする。人のぬくもりを知る。豊かな心が育つ。そういうことではないかなと私は考えます。

    子供の成長に決して親は必要ないことは無いのです。
    むしろ、子供の成長期において、両親から愛の言葉をもらったり、親の行動から愛を感じたりする。そんなことが、とっても大事なのだと思います。

    このことは、児童心理学や子供の成長を研究している先生方の論文を読んでも分かります。子供の成長、特に心の成長や安定に、ご両親の愛情は必要不可欠なんです。
    それは、たとえ離婚してしまった、お父さん、お母さんでも同じですよ。離婚が夫婦関係を解消するという意味を持っているとしても、親子関係を解消する事ではありません。

    離婚してしまっても、子供にとっては、お父さんであり、お母さんです。それは、変える事の出来ない事実です。科学的にも証明されています。遺伝子が教えてくれるはずですよ。

    離婚によって、夫婦関係が解消したとしても、子供は親から愛される権利を持ち続けているのを忘れてはいけない。

    だから、大人の事情で夫婦関係を解消したとしても、子供はお父さん、お母さんから愛の言葉をもらい続けなけらばならないのだと思います。

    みなさんは、どうお考えですか?キノコ

    写真は、タマゴダケというキノコです。
    とっても綺麗なキノコで信州ではこのキノコで出汁を取って料理に使うそうです。地面に生えて寄り添う姿は愛らしいですね。
    親子もいつもこのように寄り添って成長してゆきたいものですね。(ここで言う成長は、子供だけでなく親もですよ)

    テーマ : 親子関係
    ジャンル : 結婚・家庭生活

    神奈川情報ブログ ホロホロりぽーとより第二弾

    前回、「親子の問題を考えて!」でお知らせしたように、親同士の離婚によって、子供たちにどのような問題が降りかかっているのか、問題の一端をお伝えしました。
    (前回の記事)
    http://www.kanaloco.jp/report/entry/entry_r288/

    今回は、その続編として親権について考えてみたいと思います。

    人生の中で、結婚、出産は、喜び多いことです。生まれてくる子供たちは、両親の愛情を受けて健全に育つべきです。

    しかし、親たちが何かの葛藤にぶつかり、夫婦関係を解消した時、その子供さんが、どのように扱われてしまうのか、考えた事がありますか?
    今の日本の法律の中では、離婚する際、どちらかの親が親権を持つと言う事になっています。でも、子供にそんなこと、関係がありますか?必要なのはどんな形であれ、両親からの愛情です。たとえ離婚したとしても、子供たちには、愛情をかけてもらう権利があることを大人は忘れがちです。

    しかし一方で、いろんな問題から、分かれた夫婦が子供を取り合い、引き取った方は、もう一方の親から子供を引き離す行為が行なわれているのも事実です。

    皆さんは、そんな現実をご存知ですか?

    離婚後の親権は、父方、母方いずれかに属します。親同士が話し合って、定期的に子供と会う、養育費を支払う。そんな約束がされても、状況が変わり約束が果たされない事も多いと聞きます。

    たとえば、離婚後再婚し新しい家族ができた時、日本の社会は、「新しい家族が大切、子供には安定した環境が一番」と言うことになり、その結果、親権を持たない親は、子供に合わせてもらえなくなったり、子供の様子を知る事も個人情報保護法の壁によって難しくなります。

    これは、社会全体がそのような考え方をするのだそうです。
    子供に必要なのは、安定した家庭!?しかし、ここに離婚後の親子関係の歪みがあります。

    一方、子供の成長は早い。両親の愛情がもっとも大切な時期はあっという間に過ぎてしまう。

    子供は決して親の所有物ではありません。しかし、そう考えがちな親や親族が存在する事は事実です。
    何が、子供にとって一番大切なのか、もっともっと、考えるべきだと思います。

    次回、子供にとって大切な事について考えてみたいと思います。

    写真は、公園で見つけた愛らしいハトの姿です。
    この写真は、深いですよ。ハトは平和の象徴として扱われますが実際の生態は、決して平和的ではありません。
    メスをめぐって、オス同士は激しく争います。毎年パートナーを変えるので、夫婦円満?でも無いのかな?
    そういえば、オシドリも、毎年パートナーを変えます。
    決して、夫婦のお手本にはなりません。
    お手本に出来るのは猛禽類ですね。
    鷹や鷲は、お互いが命尽きるまでパートナーを大切にします。
    人間の夫婦関係も本当は、そうあるべきですね。ハト

    テーマ : 親子関係
    ジャンル : 結婚・家庭生活

    神奈川情報ブログ ホロホロりぽーとより

    厚生労働省の統計発表によると結婚した夫婦の4組に1組が離婚すると言うデータが示されています。その一組の離婚夫婦に子供さんがいた場合、子供さんは、どうなるのでしょうか?
    いまの日本の民法では、どちらかの親が親権を持ち養育の責任を負うことになります。
    でも、円満に離婚する離婚夫婦はどれくらい、いらっしゃるでしょうか?
    もしも、親権者が、もう一方の親と子供を会わせたくないと考えた時、どうなるのか?養育費を払う約束をしたけど、払わなくなってしまうことも多いとか。

    かつて、子供は宝、といった考えの時代がありました。今、日本の社会にとって、子供は宝ですか?

    いろんな問題を抱えた離婚した親たち、子供に会えない親たちが沢山いらっしゃる事を知ったのは、ごく最近の事です。

    そんな方たちが、日本の民法を変えてゆこうと地道な活動を行なっています。
    国の法律を変えるために、地方自治体から意見書や質問状の提出をしてもらう事で、法律改正の流れを作ってゆきたい。

    2009年3月25日、神奈川県横浜市の民主党横浜市会議員団の皆さんに対する、共同監護、共同親権制度導入に向けた請願のための勉強会が横浜市議会の会議室で行なわれました。
    民主党横浜市会議員の高梨市議の呼びかけに集まっていただいた10名の市会議員と実際にこの問題の当事者であり法律改正の運動を展開している「共同親権・共同監護の法制化を求める父母の会」の皆さん4名が参加した今回の勉強会は、ビデオによる当事者の様子や、こうした問題に取り組むNPOの活動の紹介などが流されて、その後、参加した当事者4名の実際の体験談をご紹介。
    その後、資料を使って、日本の現状、どんな問題が起きているのか、子供たちにとってどんなデメリットが発生しているのか、そして海外ではどのような現状にあるのか、そうした事について詳しい説明があり、最後に請願の内容が紹介されました。

    今回、初めて行なわれた勉強会でしたが、予定された時間をオーバーして1時間半、市会議員の皆さんは熱心に話しを聞いておられました。

    「共同親権・共同監護の法制化を求める父母の会」では、今後、実際の請願に向けて、引き続き勉強会を行なったり、他の党の市会議員の皆さんにも説明をしてゆく予定で活動を続けてゆくと言う事でした。



    カナロコは神奈川新聞社が運営する会員制コミュニティサイトで、神奈川の「カナ」とハワイで「地元の人」を意味する「ロコ」をあわせた造語だそうです。

    コンセプトは「神奈川にもっと愛着を!みんなで発信、参加型サイト」で、情報収集や発信など、みなさんの声が響き合うサイトを目指しています。

    という事です。 神奈川新聞記事1

    テーマ : 親子関係
    ジャンル : 結婚・家庭生活

    第4回定例会開催のお知らせ《松本》

    毎月恒例の定例会のご案内です。
    当事者、離婚後の親子関係について悩んでおられる方、当事者でない方、どなたでも参加できます。
    子どものためになる最善の方法を、一緒に考えてみたいと思います。
    話すことによって、精神的に楽になったとおっしゃる方が多くいらっしゃいます。
    堅苦しい会議ではありませんので、お気軽にお立ち寄りください。


    イベント名: 親子ネットNAGANO第四回定例会  
    開催日時: 2009年4月18日(土)14:15?16:15
    場 所: あがたの森文化会館  小会議室(部屋番号2-1) 
    http://www.city.matsumoto.nagano.jp/buka/kyoikubu/shakaikyoiku/agatakaikansisetsuriyo/index.html
      住 所: 長野県松本市県3-1-1 (旧制松本高等学校)
      tel: 0263-32-1812(あがたの森文化会館)
    公共交通: JR松本駅→松本周遊バス「タウンスニーカー」東コースで13分
            バス停:旧松本高校下車、徒歩すぐ
           車…長野道松本ICから15分
     駐車場: あり
      会 費: 1人500円(会場費及び運営費)

    ※ 隔月で長野市と松本市での交互開催を予定しております。
    (原則第3土曜日。奇数月:長野市・偶数月:松本市)

    また、それ以外での開催希望についてはご意見を承ります。

    参加される方は、ご一報いただけると助かりますが、基本的に連絡なしでも参加可能です。

    テーマ : 家庭・社会・国の問題を考える
    ジャンル : 福祉・ボランティア

    NHKの「視点論点」

    2009年03月19日 (木)視点・論点 「会えないパパ 会えないママ」
    NHKブログ
    弁護士 田中早苗

     平成19年の人口動態統計によると、離婚件数は、1年間で約25万5000件。そのうち未成年者のいる割合は57%。約24万5000人以上の子どもが親の離婚に巻き込まれています。
     両親の離婚に直面した子ども、特に幼いこどもは、「なぜ、パパやママと分かれて住まわなければならないの」、「なぜ、ママは働きにいくようになったの」、「なぜ、ママは遅くまで働くようになったの」、「なぜ、パパは会いに来てくれないの」など様々な葛藤を抱えています。
    両親から子どもに離婚の理由を説明することはあまりなく、子どもにとっては、両親が離婚したのは、自分が親のいうことを聞かなかったからだなどと自分のせいにしがちです。
    したがって、子どもには、たとえ、離婚したとしても、両親は子どもを愛していることには変わりなく、いつでも連絡がとれ、会いたいときには会え、離婚は決して子どもの責任ではないことを伝えることが重要です。
    しかし、日本では、現実には、一緒に生活をしていない親とは疎遠になりがちです。
    その原因の一つに単独親権制度があげられます。日本では、未成年の子どもがいる夫婦が離婚する場合、父又は母のどちらかを親権者に決めなければならないのです。
    通常は、親権者となった親が、子どもと一緒に暮らし、生活の面倒をみることになります。他方、親権者にならなかった親は、養育費を支払ったり、子どもと面会をすることになります。しかし、日本では離婚のうちおよそ90%が協議離婚で、養育費の支払や面接交渉についての取り決めをしないことも多く、同居しない親は子どもと疎遠になりがちです。
    また、仮に、裁判所の手続きで離婚し、取り決めをしても養育費を支払わず、面会しないことも少なくありません。親権はなくても親として子どもに対する責任がありますが、子どもと面会しないことによって、親としての責任感も薄れがちになります。
    反対に、離婚後も、同居していない親が子どもとの面会を強く望んだとしても、日本では同居している親の協力と理解が得られない限り子どもとの面会が実現できません。そのため、どちらが親権を獲得するのか、熾烈な争いが繰り広げられます。また、いったん親権が決まっても両者の関係に修復できがたい亀裂が生じ、子どもに悪影響を与えかねません。
    また、親権の問題は、離婚や慰謝料、財産分与の協議と一緒になされるので、「親権を譲る代りに慰謝料を請求するな」など、子どもの問題を金銭交渉の材料とする当事者もいるのです。
      こういった問題の解決策の一つが、多くの先進国でも採用されている共同親権ないし共同監護制度の採用です。共同親権制度であれば、子どもは離婚後も父母双方と関係をもち続けやすく、親も子どもに対する責任を自覚し、親双方で責任を共同し、分担できます。また、財産分与などの離婚の問題と切り離し、時間をかけて協議をすることもできます。
    共同親権・共同監護とはいっても、1週間のうち半分ずつ互いの家を行き来するなどの形態は少なく、実際は子どもの主たる住居は父母のどちらかに置かれ、他方は週末や休日、長期休暇に子どもと過ごすことが多いといわれています。
    また、必ず共同監護とするのではなく、家庭内暴力が認められた事案など、単独監護としたり、暴力をふるっていた親に子どもとの面接交渉を認めないこともあります。ただ、親の面接が子に対して何らかの問題をもつとしても、子どもや関係者の安全をはかるため、第三者の監視付きの訪問、公共の場や第三者の住宅での訪問などの条件を付したり、電話や手紙による接触しか認めないなどで対応をしています。
    日本でも、共同親権制度をとらずとも、家庭裁判所の中で、社団法人家庭問題情報センターなどの面接援助組織を活用し、立会人付きの面接をもっと積極的に認めたり、きめ細かい訪問方法を決めることは可能だとおもわれますが、残念なことに、葛藤の激しい両親のケースでは、オール・オア・ナッシングとなりがちです。カウンセリング・教育啓蒙機能も備えた交流を支える面接援助組織が増えれば、日本でももっと丁寧な対応が可能となるはずです。
    また、そもそも、離婚が子どもに与える影響や、離婚後の面接交渉が子どもにとって心理的・精神的にどのような影響を与えることができるのかなど多くの両親が学習する機会がないまま、離婚をしています。
    アメリカでは、全米的に父母教育プログラムが義務化し、父母教育プログラムを受けないと裁判所の審理や調停が進まないことになっています。
    日本でも、父母が離婚後の交流について学習する必要があるとして、最高裁家裁局が「当事者助言用DVDビデオ」を制作していますが、十分活用されていません。
    未成年の子どもをもつ夫婦が離婚を迎える場合、学習をする機会をもてば、養育費や離婚後の面接について取り決めをするケースは増えるでしょうし、冷静に子どもの問題を話し合う素地をつくることになるでしょう。せっかく最高裁が父母教育ビデオを制作したのですから、各地の家庭裁判所の待合室や、市役所の離婚届窓口で見ることができる仕組みをつくることは、今でも少ない予算でできるはずです。
    子どもの権利条約には「締約国は、児童の最善の利益に反する場合を除くほか、父母の一方又は双方から分離されている児童が定期的に父母のいずれとも人的な関係及直接の接触を維持する権利を尊重する」と規定されています。しかし、今までお話したように、残念ながら、日本の現状は不充分といえるのです。
    そこで、今まさに離婚を考えている方がいれば、離婚をした両親を持つ子どもに与える絵本を参考にしてみてはいかがでしょう。これらの絵本は子供向けですが、両親も読むことにより、離婚が子どもに与える影響が理解できます。
    最後にそのうちの一つを抜粋して紹介します。

    「おうちがふたつ」
    文 クレール・マジュレル 絵 カディ・マクドナルド・デントン
    訳 日野智恵 日野 健

     これは ぼく ・・・・・・アレックス
     こっちは パパのおうち 
     ぼくは ときどき パパといっしょ
     あっちは ママのおうち
     ぼくは ときどき ママといっしょ
     だから ぼくのおうちは ふたつ
      キッチンも ふたつ
     パパのおうちで パパと おりょうり
     ママのおうちで ママと おりょうり
     バスルームもふたつ
     パパのところに 歯ブラシ
     ママのところにも 歯ブラシ
     パパ だいすき
      ママも だいすき
     どっちにいても同じ
     「パパもママも アレックスがすきなんだ」と パパが
     「パパとママはどこにいても アレックスがすきなのよ」と ママが
     そして パパとママが ぼくにいった
     「アレックスがどこにいても だいすきよ」

    いかがですか。
    アレックスのように、日本の子どもたちも離婚後、安定した心をもてるような仕組みをつくっていくのは、大人の責任なのではないでしょうか。

    テーマ : 別居・離婚
    ジャンル : 結婚・家庭生活

    第三回定例会を終えて

    お千代です。
    3月後半は親子ネット事務局が、出張や面会に大忙しでした。
    定例会はそのバタバタのスケジュールのなかで開催されました。
    ご報告が遅れて申し訳ございません。

    第三回の定例会も、少人数でじっくりお話をすることができました。

    今回もいろんなことを話し合いました。
    いつものことですが、話が行き詰まり、ため息と共に終わるひとつの話題があります。
    それは、子どもを引き離す相手方の性格。
    お話ができない人。まともに話し合おうとしても、逆切れされたり、怒鳴られたり、一方的にわめかれて、話を終わりにされる。
    神経を逆撫でると、余計に子どもと引き離される結果となりかねない。いわゆる八方塞がりです。

    本当に厄介です。
    そんな大人が、子どもを取り込んで育てている、というよりも、ただ単に、大きくしているだけです。
    そして片親から引き離している。

    そういう現状であるにもかかわらず、弁護士、周りの人たちは、これ以上面会を要求しないほうがいいだとか、大きくなったらこっちに戻ってくるから、それまで待っていればとか、無責任な言葉でなだめようとします。

    しかし中には、そういった異常な監護親から、親権を取り戻した事例も一人二人と出てきています。

    理不尽がまかり通る日本の単独親権の現状で、ひとつひとつ証拠をとって、戦い続けて親権、監護権を勝ち取った親御さんも確かにいるのです。
    皆さんあきらめずに、正しいと信じた道を突き進んでいって欲しいです。

    もちろん親権を勝ち取った親御さんは、きちんと相手方にお子さんとの面会日程を提供し、共同親権を実現されています。

    未来を担う子どもたちのために、あきらめないで欲しいです。

    4月は松本で開催です。











    テーマ : 別居・離婚
    ジャンル : 結婚・家庭生活

    「Kさん親子面会謝絶審判」に対する抗議声明

    Kさん親子面会謝絶事件
    親子ネットNAGANOでは、この問題に対して緊急声明を出します。

    ●「Kさん親子面会謝絶事件」とは
    Kさん(41歳)は、2007年9月に別居後、2008年3月に離婚。当時3歳の息子の親権者は母親とな
    りました。婚姻中、Kさん父子は仲がよく普通の親子として過ごしてきました。しかし、その後母親はKさんに
    会ったり考えたりすると、母親自身が体調を崩すということを理由にKさんと子どもとの面会を拒否しました。Kさんは母親と会うことを求めているわけではないのです。
    子どもへの虐待があるわけでもありません。現在に至るまで1年半もの間、子どもとは会えないままです。
    別居時の調停中、裁判所からKさんは、母親が主張した母親自身の精神的な病状について、「離婚すれば落ち着くのではないか」、だから離婚してから子どもとの面会交流を決めればよいとアドバイスされました。しかし今年、2009年3月3日、さいたま家裁茂木典子審判官は、やはり母親の病状を理由に、Kさん親子の面会を認めず、父子の交流は1年間にたった3回の母親からの写真の送付だけでよいという、今時びっくり仰天の不誠実な決定を出しました。

    《以下、親子ネットNAGANO声明文

    「Kさん親子面会謝絶審判」に対する抗議声明


    「Kさん親子面会謝絶審判」に対する声明
     
    さいたま家裁の茂木典子審判官は、
    Kさんの子どもとの面接の申し立てについて、
    間接的な面接交渉」としてわずか年に3回の写真の受け取りを「相当」と述べました。
    私たちは、Kさん親子の父子関係を絶った、さいたま家裁の審判結果に抗議します。
    子どもの権利条約にも謳われているとおり、子どもには離婚・別居後も両方の親から養育を受ける権利があり、両方の親には子どもを養育する権利と責任があります。そもそも、このような面接交渉の制限を設けるにあたって、何が児童の最善の利益に反するのかが、私たちには全くわかりません。
    あらためて述べるまでもなく、離れて暮らす親に子どもとの交流を保障するのは、子どもを引き受けた側の責任です。本来であるならば、精神的な病状の母親に子どもを監護させて、子どもが父親を失うよりも、父親に監護させて子どもには両親を失うことの無いように配慮するべきです。
    心身の発達の早い児童期における健全な発 達課題の達成のためにも、頻繁な両親との交流がより重要です。
    そもそも今回の離婚調停においては、別居時の調停に際し、母親の精神的な病状について、「離婚すれば落ち着くのではないか」と裁判所自体がKさんに離婚を勧めた経緯があります。それを審判においては、母親の病状を子どもの福祉に優先させて、裁判所は親子関係を絶ちました。
    茂木典子審判官は、もしも自分が我が子と年3度の写真の受け取りの面接交渉しか認められなかった場合について、思いを馳せることはできなかったのでしょうか。
    今回の審判の決定は、全く他人事であるが故の無責任な決定と言わざるを得ません。
    裁判所は今回の無責任な決定を反省し、すぐにこの決定を取り消してください。
    それ無くして、裁判所はどうやってKさん親子の生涯に責任を負えるのでしょうか
    2009年4月5日
    親子ネットNAGANO

    賛同いただける方は、件名を『抗議声明賛同』として、「お名前(仮名可)」「肩書き(会社員、など)」を記入のうえ、以下にメールをお送りください。
    toukaikariya@yahoo.co.jp
    FAXでも受け付けています。
    ★ 集約先 FAX 042?574?0930(宗像)
    ★お名前(仮名可)はホームページ、チラシ等で公表し、裁判所に提出します。
     応援者が少ないと、裁判所は耳を傾けません。
     ぜひご賛同おねがいいたします。

    テーマ : 別居・離婚
    ジャンル : 結婚・家庭生活

    【緊急告知!】Kさん親子面会謝絶事件

    Kさん親子面会謝絶事件
    親子ネットNAGANOでも、この問題に対して緊急声明を出します。

    ●「Kさん親子面会謝絶事件」とは
    Kさん(41歳)は、2007年9月に別居後、2008年3月に離婚。当時3歳の息子の親権者は母親とな
    りました。婚姻中、Kさん父子は仲がよく普通の親子として過ごしてきました。しかし、その後母親はKさんに
    会ったり考えたりすると、母親自身が体調を崩すということを理由にKさんと子どもとの面会を拒否しました。Kさんは母親と会うことを求めているわけではないのです。
    子どもへの虐待があるわけでもありません。現在に至るまで1年半もの間、子どもとは会えないままです。
    別居時の調停中、裁判所からKさんは、母親が主張した母親自身の精神的な病状について、「離婚すれば落ち着くのではないか」、だから離婚してから子どもとの面会交流を決めればよいとアドバイスされました。しかし今年、2009年3月3日、さいたま家裁茂木典子審判官は、やはり母親の病状を理由に、Kさん親子の面会を認めず、父子の交流は1年間にたった3回の母親からの写真の送付だけでよいという、今時びっくり仰天の不誠実な決定を出しました。

    また、親子の面会交流を実現する全国ネットワークでは、
    写真で情は移せない!
    と題して、Kさん親子面会謝絶審判の抗議宣伝・申し入れを行います。
    ■日時 4月8日12:00?13:00
    ■場所 埼玉家裁前集合
    ■内容 家裁前宣伝と申し入れ
    □主催 写真で情は移せない! Kさん親子の面会謝絶審判を問う会
         042?574?0930(宗像)

         toukaikariya@yahoo.co.jp

    さらに、Kさん親子の面会謝絶審判を問う会では、下記講義声明をあげました。
    賛同いただける方は、件名を『抗議声明賛同』として、「お名前(仮名可)」「肩書き(会社員、など)」を記入のうえ、以下にメールをお送りください。

    toukaikariya@yahoo.co.jp
    FAXでも受け付けています。
    ★ 集約先 FAX 042?574?0930(宗像)

    2009年3月3日、さいたま家裁茂木典子審判官は、
    離婚後の面会交流を求めていたKさんの訴えを退け、
    年にたった3度の子どもの写真の受け取りだけを認めた。

    Kさん親子の父子関係を事実上絶ったのだ。
    人権を守るべき裁判所が、実の子との交流を求めているに過ぎない親に対し、
    子どもとの交流を断絶させ、人権を踏みにじる。

    何より、裁判所は離婚時に、
    「離婚すれば母親も落ち着くのではないか」
    とKさんを説得し、親権を譲らせた。
    私たちはこの裁判所の非人道的で破廉恥な決定に断固抗議する。

    この決定によって、裁判所がKさんの子どもから父親を奪った。
    そのことが子どもの成長にとってよいとでも裁判所は考えているのだろうか。
    Kさんは、自身が「体調を崩してしまう」ことを主張する元妻と会うことを求めてはいない。
    子どもと会うことを求めているに過ぎない。

    第三者に協力してもらうなど、父子の面会を実現させる方法などいくらでもある。
    何より「年3回写真を送る」という行為は、間接的とはいえ「面接」などと毛頭呼べない。
    Kさんは、「写真で子どもの様子を知る」ことではなく、「子どもの成長にかかわる」ことを望んでいる。
    Kさん父子の意味のある交流を考えることなど、裁判所はいくらでもできたはずだ。

    今回のようなさいたま家裁の人権侵害が許されるのであれば、
    別居親子の面会交流を法に基づいて認めてきた裁判所の存在など、百害あって一利もない。
    裁判所は今回の恥知らずな決定を深く反省し、即刻この決定を取り消せ。
    私たちはKさん親子の父子関係を取り
    戻すことを、裁判所の責任で行うことを強く求める。
     
    2009年3月30日
    写真で情は移らない! Kさん親子の面会謝絶審判を問う会


    ★お名前(仮名可)はホームページ、チラシ等で公表し、裁判所に提出します。
    応援者が少ないと、裁判所は耳を傾けません。
    ぜひご賛同おねがいいたします。

    テーマ : 別居・離婚
    ジャンル : 結婚・家庭生活

    プロフィール

    一豊&お千代

    Author:一豊&お千代
    FC2ブログへようこそ!

    最新記事
    月別アーカイブ
    カテゴリ
    最新コメント
    最新トラックバック
    FC2カウンター
    FC2カウンター
    現在の閲覧者数:
    メールフォーム

    名前:
    メール:
    件名:
    本文:

    カレンダー
    03 | 2009/04 | 05
    - - - 1 2 3 4
    5 6 7 8 9 10 11
    12 13 14 15 16 17 18
    19 20 21 22 23 24 25
    26 27 28 29 30 - -
    全記事表示リンク

    全ての記事を表示する

    ブロとも一覧
    検索フォーム
    リンク
    ブロとも申請フォーム

    この人とブロともになる

    twitter
    Twitter ブログパーツ
    QRコード
    QRコード
    RSSリンクの表示
    もらって嬉しい贈り物♪
    父の日・ギフト・花束・母の日
    フリーエリア
    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。