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中学生「怒られ腹立ち」父親刺す

[2013年02月27日]
 愛知県警は26日、父親を刃物で刺し殺そうとしたとして、殺人未遂の疑いで、名古屋市南区の男子中学生(15)を逮捕した。「ゲーム機で遊んでいたのを怒られ、腹が立って刺した」と供述している。
 逮捕容疑は26日午後9時15分ごろ、自宅で父親(49)の背中などをナイフで刺し殺害しようとした疑い。
 南署によると、中学生は父親と2人暮らし。脱衣場にいた父親の背中を刺した後もみ合いになり、さらに腹を刺したという。父親の助けを求める声を聞いた近所の住民男性が110番した。

ゲームも良くないし,両親に愛される機会が得られないのも良くない。
父だったから戦った。相手がか弱い母であっても,行動が異なるだけで子どもの受ける被害は同様。
「ベホイミ!!」を唱えても回復しない。
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実録!! 子どもの権利無視!! 恐るべし密閉空間の暗黒裁判所『松本』1

事件の経過

 この事件の当事者は父親・鶴見氏(仮名)とその息子、腰原正二郎君(仮名)小学5年生、そして鶴見氏の元妻で正二郎君の母親の里枝氏(仮名)です。

 里枝氏は鶴見氏との離婚に先立って、二人の子ども(当時8才と5才)を鶴見氏の下から無断で拉致、引き離しました。

 その結果、里枝氏は二人の子どもの親権獲得しての離婚に成功。

 親権を濫用し引き離しを続ける里枝氏に対して、鶴見氏は計3度にわたる面会交流調停を行いました。。

 しかし里枝氏は何かと理由を付けて、面会を拒否したり、直前で勝手に面会の予定を変更したりして不誠実な態度でした。そのことは父親との面会を楽しみにしていた正二郎君にとって、甚大なる精神的負担を強いていました。

 正二郎君は父親である鶴見氏をかねてより非常に慕っており、父親との面会を何よりも楽しみにすると同時に、常々父親と一緒に暮らしたいと思っていました。このことは里枝氏も知っていたことは記録から明らかです。

 同時に正二郎君にとって、里枝氏の下での生活は、里枝氏の不適切な養育・強圧的対応等により非常に苦痛でした。

 そして意を決した正二郎君は平成22年9月O日、東京の里枝氏の下から逃亡し、長野の鶴見氏の下へ、保護を求めて数百キロの道のりをやって来ました。

 書置きを見てそれを知った里枝氏は、正二郎君を連れ戻すべく鶴見氏の下に押し掛けてきましたが、正二郎君により逆に追い払われました。

 鶴見氏は正二郎君の希望により一緒に暮らすため、東京家庭裁判所に親権者の変更調停を申し立てました。

 これに対し、里枝氏は長野家庭裁判所松本支部に正二郎君の引き渡し請求とその保全処分を求めました。

 すると東京家庭裁判所は、この事件は子どもの居住地が管轄になるから親権者変更調停は取り下げ、長野家庭裁判所松本支部に改めて申し立てるように指導してきました。以上がこれまでの簡単な経過です。

テーマ : 家庭・社会・国の問題を考える
ジャンル : 福祉・ボランティア

娘の手にライターの火 母親と同居の男逮捕

娘の手にライターの火 母親と同居の男逮捕
< 2009年8月31日 22:37 >
 熊本市のアパートで、2歳の娘の手のひらにライターの火をつけて、やけどをさせるなどの虐待をしたとして、母親と、同居している男が31日、警察に逮捕された。
 傷害の疑いで逮捕されたのは、熊本市南熊本の飲食店従業員・つる田育未容疑者(21)と、同居している荒川良容疑者(26)。警察の調べによると、2人は今月24日、つる田容疑者の2歳の娘の左太ももを拳で数回殴り、翌日には手のひらにライターの火をつけ、やけどをさせた疑いが持たれている。
 31日未明、肺炎を起こした娘を2人が病院に連れてきたところ、娘の体に傷があったことから、病院が警察に通報し、発覚した。娘は現在、入院している。
 警察の調べに対し、2人は容疑を認めていて、「食べるのが遅いからやった」などと供述している。
 ★「つる田」の「つる」は、雨かんむりに鶴
娘の手にライターの火 母親と同居の男逮捕

この娘さんの、実の父親はどうしたのでしょうか。
この子が救われる道は無かったのでしょうか。
この子がもっと楽しい日々を送る機会が、同居の大人たちによって奪われてはいなかったのでしょうか。
このように、子どもはどんなにひどい目にあわされようとも、同居親から逃げることはほとんどありません。
この娘には、どんな未来が待っているのでしょうか。
再び、いつかこの大人たちに育てられるのでしょうか。

テーマ : 別居・離婚
ジャンル : 結婚・家庭生活

一年が過ぎました。

子に会う願い断たれた母

今、子どもは加害者、父親の両親の元。
母親遺族の後見人申し立ては却下されました。
子どもは父親と離れ、母親を失ったまま、父親の両親の洗脳により、いまだに母親を慕う思いは抱かれない。
これは父方親子2代に渡る子どもの虐待です。
自由に子どもが母親への思慕の情を持ち、墓前に手を合わせることができる日が、一日も速く来ますようにお祈りします。

子どもの連れ去り?引き離し
北朝鮮の拉致問題とどこが違うのですか?
愛する、愛されたい家族からの拉致?監禁
今や離婚マニュアルとして、日本国内でこれが堂々と勧められています。
この国の大人…、狂ってます。
私たちは、子どもの権利条約を遵守する立場から、先進諸国同様の共同監護の制度化に向けて取り組みます。



テーマ : 悲しいニュース
ジャンル : ニュース

児童虐待の容疑で男を逮捕 静岡

 同居女性の男児に暴行し、けがをさせたとして6日、傷害の疑いで、男性容疑者(47)を逮捕した。同署によると、容疑者は「言うことを聞かないので暴行した」と供述し、容疑を認めているという。

 同署の調べでは、容疑者は1日夜から2日未明にかけて、同町の自宅で同居している女性の長男で、小学6年の男児(12)の顔や左太ももなどに殴るけるの暴行を加え、男児に1週間のけがを負わせた疑いがもたれている。同署によると、男児が小学校の担任教師に相談、教師が同市の児童相談所に通報し、発覚した。


自分の子どもをこんな目に合わせてまで女になるのなら、子どもを本当の父親に託せ無かったのでしょうか…。

本来は、実の親ほどに子どもを愛せる者はない。
そして、子どもを養育する義務を負える者はない。
それは、離婚により変わるものではない。

実の父親がこの子に頻繁に会っていたならば…
この母親が、この子の実の父親に、養父の暴行について相談していたならば…
この子はこんな虐待を受けずにすんだのではないでしょうか。

裁判官は言うでしょう…
不幸な結果となったと…
そう、まるで他人事なのです。

この子どもの心にはどんな傷が残るのでしょうか…。

「おとうさん…、たすけて…」

テーマ : 別居・離婚
ジャンル : 結婚・家庭生活

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